魔法の人材教育

『魔法の人材教育』関連記事のまとめ

2017年に弊社森田が執筆した『魔法の人材教育』。2019年にはご好評につき改訂版も刊行しました。 読者様からは「この1冊にインストラクショナルデザインのポイントがぎゅっと凝縮されていてわかりやすい!」「企業内教育担当者の必読の書」といった嬉しいお言葉をいただいています。 BID通信では、『魔法の人材教育』のポイントをご紹介しており、それらの記事をまとめました。

『魔法の人材教育』とは

『魔法の人材教育』は、企業内教育ご担当者様のお悩みを解決するために弊社森田が執筆した書籍です。

企業内教育ご担当者様のお悩み

・人材教育担当者になったが、どう研修を設計すればよいかがわからない
・形だけの教育になっており、成果にむすびついていない
・研修の受講者が受け身である
・研修の成果を上司から聞かれてもうまく答えられない(わからない)

企業内教育で真に成果をあげるためには、研修を研修で終わらせず、研修と現場を結びつけることが大切です。つまり、人材教育全体を長期的にデザインする必要があるのです。

企業内教育に「インストラクショナルデザイン」の考え方を導入することで、自律的な社員の成長を促し、真の成果につなげることができます。

『魔法の人材教育』関連記事

BID通信では、『魔法の人材教育』のポイントまとめた記事を公開しています。ぜひご覧ください。
IDを企業内で最適に実践活用したい方には、弊社が開催しているビジネスID講座のご受講もおすすめです。

【連載 第1回】経験値や感覚に頼ってはいけない「人材の育成」

【連載 第2回】魅力ある人材を効率的に育成する教育理論「インストラクショナルデザイン(ID)」の概要

【連載 第3回】人材育成に役立つ「インストラクショナルデザイン(ID)」が日本で浸透しにくい理由

【連載 第4回】「研修ありき」の人材教育の問題点とは?

【連載 第5回】伸び悩む社員のパフォーマンス その原因を分類・分析する方法

【連載 第6回】企業研修で最大限の成果を出すための「プラン」の設計法

【連載 第7回】人材教育において重要な「入口と出口の明確化」

【連載 第8回】人材教育で目指すべき「パフォーマンスゴール」とは?

【連載 第9回】人材教育における「対象者の現状の明確化」の重要性

【連載 第10回】人材教育の「出口と入口」をつなぐロードマップ作成術

【連載 第11回】優秀な人材を育てる「研修計画書(ミクロデザイン)」の概要

【連載 第12回】優秀な人材を育てるための「研修計画書」の作り方①

【連載 第13回】優秀な人材を育てるための「研修計画書」の作り方②

【連載 第14回】優秀な人材を育てるための「研修計画書」の作り方③

【連載 第15回】研修の効果を評価する「4段階評価モデル」とは?

【連載 第16回】研修の総仕上げ 「ワークプレイスラーニング」の概要

【連載 第17回】集合研修の効果をアップする「反転学習」とは?

【連載 第18回】複数の学習形態を合体!? 「ブレンディッドラーニング」の概要

【連載 第19回】参加者を的確にゴールに導く「研修資料」の作り方①

【連載 第20回】参加者を的確にゴールに導く「研修資料」の作り方②

【連載 第21回】参加者を的確にゴールに導く「研修資料」の作り方③

【連載 第22回】どう育てる?「自ら考える力」を持つ自律した人材

【連載 第23回】参加者を的確にゴールに導く「研修資料」の作り方④

【連載 第24回】次回開催に生かすための「研修アンケート」の使い方

【連載 第25回】集合研修前の「事前課題」の重要性と問題点

【連載 第26回】企業内研修で「Eラーニング」を有効活用する方法①

【連載 第27回】企業内研修で「Eラーニング」を有効活用する方法②

【連載 第28回】研修の成果を左右する!? 「優秀な講師」を選ぶポイント①

【連載 第29回】研修の成果を左右する!? 「優秀な講師」を選ぶポイント②

【連載 第30回】企業研修の「準備・リハーサル」を行う際のポイント

【連載 第31回】研修トレーナーに求められる「ファシリテーション能力」とは?

【連載 第32回】研修参加者の学習意欲を高める「ARCS動機づけモデル」とは?

【連載 第33回】課題解決型の学びで意欲向上 ・・・「メリルのID第一原理」とは?

【連載 第34回】アダルトラーニングに最適な「3つのIDモデル」とは?

【最終回】知識のアウトプットのレベルを上げるために必要な特訓とは?